相続手続き + 相続税申告 の総額で安く
プラスαのサービスも
特徴1
費用(お見積りシュミレーション)
シミュレーターにご入力頂くと、概算の費用がご覧いただけます。
詳細なお見積りや相続税額を知りたい方は、無料相談をご予約ください。
※1 遺産総額とは、住宅ローン、小規模宅地の特例、配偶者控除、生命保険非課税枠等の控除を行う前の総額のことです。
※2 自宅・貸地・賃貸アパート・賃貸戸建・借地権・別荘地・農地等で相続税評価の利用区分が分かれます
料金のご相談にもできる限り応じますので、
お気軽に問合せ下さい。
基本業務
相続手続き代行
(+相続税申告)
- 市役所生命保険
-
携帯電話
クレジットカード -
相続人確定
(戸籍収集) -
遺産の調査
相続財産目録 - 遺産分割協議書
- 預貯金株式
- 不動産・車
- 相続税申告
230,000円 (税込253,000円)~
相続人の人数、不動産・銀行の件数
による料金加算なし
ミカタ相続が窓口で対応
(お客様は、税理士・弁護士と
打ち合わせ不要)
オプション業務
税務調査の事前対策(書面添付及び預金移動表)
| 遺産総額 | 費用 |
|---|---|
| 1億円以下 | 50,000円(税込55,000円) |
| 2億円以下 | 80,000円(税込88,000円) |
| 2億円超 | 100,000円(税込110,000円) |
《預金移動表》
名義預金や領収書のない高額な出金、特別受益を判定するため過去5年~10年の通帳の資金移動表を作成します。
お金の入出金の経過や名義預金の有無を一覧表にします。
《書面添付》
税理士が、国税庁の規定に沿った資料を確認うえで相続税申告書を作成したという保証書を作成します。
これらの対策により、相続人に代わって、税務職員の意見聴取に税理士が対応し、問題なければ税務調査は省略されます。
遺産分割サポート
| 費用 | 270,000円(税込297,000円~) |
|---|
親交のない相続人様との連絡窓口から遺産の換金、相続人の皆様への分配まで一貫してミカタ相続が行うことで、もめない遺産相続をサポートします。
料金例
相続手続き代行(丸ごと)+相続税申告
-
- 相続人
- 兄弟姉妹1人
基礎控除※ 3,600万円 - 遺産総額
- 8,200万円
- 内訳
-
預貯金 生命保険 3,800万円
株式 200万円
不動産(自宅) 4,200万円
- 相続手続き代行
相続税申告 - 750,000円
- 土地評価
(利用区分1つ) - 50,000円
- 合計
(実費除く) -
800,000円
(税込880,000円)
※相続税の基礎控除とは、相続税がかからない上限額のことです。その上限額は、3,000万円+(600万円×法定相続人の数)で計算し、超えると相続税申告が必要です。
相続手続き代行(丸ごと)+遺産分割サポート
-
- 相続人
- 子供2人(疎遠)
基礎控除※ 4,200万円 - 遺産総額
- 2,000万円
- 内訳
-
預貯金 株式 500万円
不動産(自宅) 1,500万円
- 相続手続き代行
- 300,000円
- 遺産分割サポート ※
- 270,000円
- 合計
(実費除く) -
570,000円
(税込627,000円)
※(遺産総額×1.0%)+(20,000円×連絡相手の人数)。
ただし、最低270,000円(税込297,000円)~。
特徴2
自分では気づけない預貯金等を発見し、費用の元が取れることも
弊社では、お客様が知らなかった遺産が見つかることが多々あります。
見落としがちな遺産があるケース
- 子供がいなかった(兄弟姉妹、叔父叔母)
- 独り暮らしだった
- 孤独死があった。
- 事情(海外居住、仲違い、障がいなど)により疎遠だった
- 通帳を発見できなかった(ネット銀行、電子マネー等)
- 個人事業主で、顧問税理士がいなかった
また、内閣府の調べでは、10年以上取引がない休眠預金は毎年700億円放置されていると言われています。
だから、私たちは相続財産(遺産)の調査こそが一番重要だと考えています。
具体的には、他社ではまず行わない細かな調査をします。
1.故人宛の資料全てを、細かく調べます
資料を未整理のまま、段ボール箱に入れて、丸ごとお預けください。
ご親族には何気ない書類でも、預貯金や請求できる各種保険金・年金まで数多くの経験から弊社では調査できます。
※ご希望により、故人の自宅での遺品整理から行います。
2.故人の過去の住所地付近の銀行に照会します
各金融機関の全支店検索での調査依頼をします。
休眠口座や給与振込口座が見つかることが多いです。ゆうちょ銀行は必ず調査しています。
3.ネット銀行や電子マネーを見つけます
通帳がないネット銀行の取引履歴は、携帯電話のアプリやメールから手がかりを探ります。
ここから数十万以上の遺産が見つかることもあります。
特徴3
まず費用を抑えられないか個別業務でも検討します
個別業務でも、ご依頼できます。
詳しくは、無料相談(提案書)時にご案内します。
| 相続財産の調査・相続財産目録の作成 | 70,000円(税込77,000円)~ |
|---|
※遺産1,000万円増えるごとに10,000円(税込11,000円)加算
<業務詳細>
- 残高証明書・取引履歴の取得
- ゆうちょ銀行の貯金照会
- 不動産の名寄帳・公課証明書や登記簿謄本・各種図面の取得
- 個人信用情報開示請求(CIC・JICC・全国銀行協会)
- 相続財産目録の作成
- 生命保険協会・証券保管振替機構への照会
| 相続人確定 | 30,000円(税込33,000円)~ |
|---|
※相続人3人まで。4名以降は1名あたり5,000円(税込5,500円)、すでに亡くなっている相続人(被代襲者)は1名につき10,000円(税込11,000円)加算。
<業務詳細>
- 戸籍収集
- 相続関係説明図
- 公正遺言書の有無照会(公証役場)
- 法定相続証明情報
| 遺産分割協議書の作成 | 30,000円(税込33,000円)~ |
|---|
※遺産1,000万円増えるごとに3,000円(税込3,300円)加算
| 預貯金(銀行等)の解約 | 40,000円(税込44,000円)/1行 |
|---|---|
| 株式(証券会社)の売却・名義変更 | 50,000円(税込55,000円)/1社 |
| 不動産の名義変更 | 40,000円(税込44,000円)/1申請 |
料金例
相続手続き代行(個別)
-
- 相続人
- 子供2人
基礎控除 4,200万円 - 遺産総額
- 2,800万円
- 内訳
- 預貯金 2行 2,800万円
- 相続財産の調査・相続財産目録の作成
- 90,000円
- 相続人確定
- 30,000円
- 遺産分割協議書の作成
- 36,000円
- 銀行2行解約
- 80,000円
- 合計
(実費除く) -
236,000円
(税込259,600円)
安さだけで選ぶのは、
ちょっと待って!!
費用を抑えたいというお気持ちはわかります。
安いに越したことはないですよね。
でも、『安さ』や『手軽さ』だけ選ぶと、予想外のトラブルになることも…
-
遺産の調査を自分で行ったため、漏れがあった。
遺産の調査を自分で行ったため、漏れがあった。
-
ポータルサイト経由で一括見積りをした
相談窓口の民間企業への紹介料を上乗せされた割高な費用になった
-
依頼しないと、相続税申告の費用が分からないと言われた
最後に、高額な相続税申告の請求がくることも
相続で失敗しないためにも、【ミカタ相続の提案書】を手に入れてください。
また他事務所様のご説明もお聴きして、業務や対応の質を含めて比べてください。
お客様が最適な専門家を選べる環境を創ることが、私たちが優先することです。
ミカタ相続司法・行政書士事務所
代表司法書士 宮本 赳宏
(みやもと たけひろ)